クリームだけでしっとりツルツル翌朝に期待!

  • point1 なつかしい香りとつるつるしっとりの気持ち良い肌
  • point2 親しみのある母のような懐かしさ
  • point3 クリーム1つで気持ちいい肌に整える
  • point4 つや肌質感をつくる下地にも最適
  • マダムジュジュ

これだけ塗り 新提案 現代版マダムパック

「これだけ塗り」がなぜいいの?

肌にはもともと自己活性力(健康な肌を保つ力)があります。過剰なスキンケアは返って肌を傷めたり過保護にしてしまいます。「これだけ塗り」は文字どおり、マダムジュジュだけで完了する肌にある水分を閉じ込めるだけの超シンプルスキンケア。お風呂上りが最適なのはそれが理由!

クリームひとつでOK!乳液も美容液もいりません。
朝はぬるま湯洗顔してから薄くのばすだけで化粧下地にも!

睡眠は良肌を作る時間です。一日外的ストレスやメイクなどの負担にさらされた肌をゆっくり休めてあげましょう。さあ、やってみましょう!「これだけ塗り」

マダムパックを・・・ 朝晩のお手入れ お化粧下地としてはもちろん、特殊な使い方として お肌の疲れを回復する”マダムパック”をおすすめします。充分くつろいだ時、洗顔したお肌にマダムジュジュを硬貨の厚さほどぬり、そのまま10分位おいたあと、ガーゼでふきとり化粧水をつけると お肌がしっとりとうるおいます。

「これだけ塗り」のヒントになった
マダムジュジュのパック的使い方“マダムパック”が掲載された
昭和38年頃の新聞広告

動画で見るマダムパック 「これだけ塗り」とは?

  • マダムパック「これだけ塗り」手順1

    マスカット1~2個分を手のひらに取る

  • マダムパック「これだけ塗り」手順2

    顔が白くなるくらいたっぷり塗る!

  • マダムパック「これだけ塗り」手順3

    5~10分そのまま置く

  • マダムパック「これだけ塗り」手順4

    5~10分後

    a) べたつく部分だけティッシュで押さえる。b) 湿らせたコットンでふきとる。c) ぬるま湯で軽く洗い流す。

実際に使ってみた澤野井さんのコメント
メイクでつや肌質感をつくるための下地に最適ですね♥
翌朝のメイクが楽しみになりました!

愛され続ける理由があります マダムジュジュの3つの特長

  1. 1

    天然補油成分
    「卵黄リポイド」を配合

    卵黄リポイド

    卵黄から美容成分であるリポイドの抽出に成功しました。リポイドは人間の皮膚表面の皮脂に類似した脂質類が含まれている天然補油成分で、肌なじみが良いのが特徴です。

    【 リポイド=レシチンとは 】
    レシチンはリン脂質を含む脂質混合物の総称です。卵黄や大豆など身近な食品に含まれており、人をはじめとする生体膜を構成する成分で、皮膚のバリア機能に関与しています。
  2. 2

    熟成
    バニシングクリーム

    バニシングクリーム

    中油性クリームの代表で、高級脂肪酸であるステアリン酸が主成分です。油分が少なく、皮膚上にのばすとバニッシュ(vanish:消える・見えなくなる)することからバニシングクリームと呼ばれています。

    皮膚上に塗ると薄い膜になり、皮膚の通気性をそこなわず、水分の蒸発を防いで保湿します。皮膚の保護、化粧下地、髭剃り後などに使用され、さっぱりとしていながらもしっかりと皮膚を守ることができる不思議なクリームです。

  3. 3

    熟成製法と
    独特のパール感

    独特のパール感

    製造直後には、マダムジュジュ特有の真珠のようなパール光沢は、実はありません。20~25℃でクリームを長期間(21日間)熟成させることにより、パール光沢と独特の使用感を生み出します。

    マダムジュジュは、65年間作る人が変わっても昔ながらの変わらぬ製法を受け継ぎ、機械化できない工程は人の手で丹精込めて作り上げたクリームです。

商品一覧

  • マダムジュジュ

    マダムジュジュ
    発売から65年。
    多くの女性たちから
    愛され続けるロングセラー。
    商品詳細を見る
  • マダムジュジュE 化粧水

    マダムジュジュE
    化粧水
    すっとなじむ心地よい
    使用感の化粧水
    商品詳細を見る
  • マダムジュジュE 乳液

    マダムジュジュE
    乳液
    なめらか
    使用感の乳液
    商品詳細を見る
  • マダムジュジュE(普通肌用)

    マダムジュジュE
    (普通肌用)
    普通肌用のうるおい
    クリーム
    商品詳細を見る

発売65周年 多くの女性たちから愛され続けています マダムジュジュご愛用者様の声

  • 子供の時、とっても温かな感じがして、ずっと大好きでした。
    銀色のクリームが何ともいえない、ほっとするものでした。 Kさん(60才)
  • 母の使いかけを続けてる内、自分自身も気に入りました。
    母の臭いがして、なにか安心感があります。とにかく気に入っています。 Fさん(74才)
  • いろいろと化粧品を使っていたのですが、‘これだ’と思うものがなく悩んでいた所、母からすすめられて買ったのがきっかけです。 クリームの香りがすっごくレトロな感じで落ち着くし 質感も大好きです! Cさん(38才)
  • 化粧水の後に顔・首・両腕に使用しています。
    ジュジュクリームは、肌がつるつるになり、とてもいいにおいがして大好きです。 Rさん(74才)
  • 母が購入してくれました。
    とても良い香りで周りの方も良い香り!それ何?と寄って来ましたよ。
    品名を教えてあげたら私もそれ使いたい!なつかしい香り!と言ってました。 Mさん(43才)

65年間、常にその時代の女性達に新しい提案を続けてきました マダムジュジュの歴史

奥様方のお化粧法を一変しました!! マダムジュジュ 奥様のクリーム

1951年当時の新聞広告

「奥様方のお化粧法を一変しました!」

戦争中、化粧をする余裕を持つことが出来なかった女性たちは、戦後の開放から自由を手に入れ、何をおいても美しくなりたい、そんな一心から化粧品に対する欲求が高まっていました。
当時、マダムジュジュはそんな自由を楽しむ女性たちに、次々と新しいお化粧法を提案し続けました。クレンジング後、おやすみ前にマダムジュジュを少し厚めに塗る、パックのような使用方法や、当時主流だった「粉化粧」を自然に落ち着かせ、長持ちさせる化粧下地としての使用方法です。

女優の木暮実千代を専属モデルに起用することで話題となり、製品名に使われたマダムのイメージが一新されました。また、ジュジュのネーミングは詩人の故・金子光晴によるもので、フランス語でわたしのおもちゃを意味します。

製品ヒストリー

1950
卵黄リポイド抽出とクリームへの配合に成功
マダムジュジュ 発売
有名女優を起用した 広告 が話題に
1951
鉱物性コールドクリーム全盛の時代に、
肌に優しい植物性コールドクリーム、ジュジュアーモンドコールド 発売
1954
水で洗えるクレンジングクリーム、ジュジュダブルクレンジング 発売
1958
高級男性用クリーム、ミスター・ジュジュ 発売
1959
ミスジュジュ 発売
35才以上を対象とした 強力マダムジュジュ 発売
年齢層別クリームのラインアップ完成
1960
業界初の乳溶化化粧水、ジュジュシャンテ 発売
1966
持続性活性ビタミンE高単位配合、マダムジュジュE 発売
1969
マダムジュジュE化粧水 発売
  • 当時の新聞広告
  • マダムジュジュ
  • ジュジュダブルクレンジング
  • ジュジュ アーモンドゴールド
  • 強力マダムジュジュ
  • ミスジュジュ
  • ミスター・ジュジュ
  • マダムジュジュE化粧水
  • マダムジュジュE
  • ジュジュシャンテ
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